【広告 1】
『T&Eマガジン』1984年12月 Number.4
発行:ティーアンドイーソフト


会報誌T&Eマガジンに掲載された広告です。無論! 勿論! 当然! というコピーがカッコイイです。

【広告 2】
『T&Eマガジン』1985年3月 Number.5
発行:ティーアンドイーソフト


同じく会報誌T&Eマガジンに掲載された広告です。PC-8801版からMSX版まで、ズラリと画面が並ぶ様は壮観ですな。

【広告 3】
『コンプティーク』1985年3/4月号
発行:角川書店


T&Eの雑誌広告といえば、この段組の構成を思い浮かべる方が多いと思います。まさにT&Eスタンダードなこの広告では、『ハイドライド』X1版発売の告知に加え、『3-Dゴルフシミュレーション』と『テラ4001』が紹介されています。『3-D〜』は進化を続け、昨年究極のゴルフゲーム『遙かなるオーガスタfor Windows』として発売されています。

【広告 4】
『チャレンジ!!パソコン・アドベンチャー・ゲーム』
1985年12月発売・マイコンBASICマガジン別冊
発行:電波新聞社


MSXのROM版発売時の広告ですね。同時掲載は『ピクセル2』とMSX版『惑星メフィウス』。…ですが、実はここに掲載していない、隣のページにMSX2版『レイドック』の発売告知があるんです。それが実にカッコイイ広告なのですよ。“見参。”と書かれた見出しに“魅せてあげよう、1ドットのエクスタシー”の名コピー。いや〜、イメージグラフィックと相まって非常にカッコイイ。