『ハイドライド』Windows版の発売を記念して、『ハイドライド』シリーズの生みの親であり、PCユーザーで知らない人は“モグリ”とまでいわれた名プログラマー内藤時浩氏(現EOイマジネーション代表取締役)とマイコンBASICマガジンなどで活躍され、TVにも出演されていたPCゲーム攻略の第一人者、山下章氏(現スタジオベントスタッフ代表取締役)のお二人に、元祖『ハイドライド』発売当時のエピソードやこのWindows版についてアツく語っていただきました!

PROFILE:山下 章氏

昭和39年6月2日生まれ
パソコンゲームの黎明期よりライター活動をはじめ、数々の攻略記事やゲーム書籍を手がける。平成元年に株式会社スタジオベントスタッフを設立。

■代表作
『チャレンジ!AVG&RPG』シリーズ(電波新聞社)
『ファイナルファンタジーVII解体真書』(アスペクト)
『ファイナルファンタジーVIIIアルティマニア』(デジキューブ)

PROFILE:内藤時浩氏
昭和38年2月2日生まれ
T&E SOFT在籍時に多くの作品を手がける。平成8年に株式会社イーオーイマジネーションを設立。

■代表作
『ハイドライド』シリーズ(T&E SOFT)
『ルーンワース』シリーズ(T&E SOFT)
『ドラゴンマネー』(マイクロキャビン)